「○○ちゃ~ん おくすり〜」と聞こえてきて、お医者さんごっこを楽しんでいる姿がほほえましく感じられます。 「おいしい」という声からはおままごと、「ねんね〜」と優しく語りかける姿からは、お人形を赤ちゃんに見立てて寝かしつけている様子が伝わってきます。
少しずつ言葉が増えてきたことで、ごっこ遊びの世界が広がり、友だちへの興味も深まってきています。一人ひとりのつぶやきやしぐさを大切に受けとめながら、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりを続けていきます。
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